S&Pの考察

現在アメリカ株であるS&Pをショートエントリー中です。
現在2009年から続けている上昇の波動はどこまで伸びるのでしょうか。
落ちると考えたポイントからさらに上昇しています。
(なので全力で絶賛全力で含み損中です)
どこでトレンドの転換がおきるのかを探してみます。

3波の可能性

この可能性は十二分にあると考えております。

大きな目線の2波目は1波の高値を少し超えてますが
b波とみることは可能です。

C波が終わった後の5波動ができつつあるのがみてわかると思います。

どこまで伸びるのかな・・・

新予想転換点

新予想転換点は・・・

3213.1

です

RSI、MACD共にいつ落ちてもおかしくない状況と判断しています。
月足レベルでのフィボナッチで重要な点が3213.1なのですが、週足、日足等でのエリオット波動のカウントが非常に難しい。

このフィボナッチが重なる位置に理由があるとは思えませんが。。。
この波を3波として捉えていいものか悩みます。
3波の条件を満たしていないのです。。。
だが、1.618の位置が怪しい・・・

ということで
3212付近にてナンピンしてみようと思います。

まとめ

過去の相場でフィボナッチを当て転換点をみることは可能です。
未来のことはわからないのは当たり前です。
過去のバブル相場もどこまで上がるのかなんて誰にもわからない。
バブル崩壊もどこまで落ちるのかなんて誰にもわからない。

だって、フィボナッチの数値をどんどん超えていくんですから。
その中でどの手法を使いどのタイミングでエントリーするか。

最終的には利殖できていれば勝ちです。
全ては予測でしかない。

そのような相場の世界。
本当に楽しいですね!

カテゴリー:テクニカル, FXトレード

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